Flaggerについて

当サイトについて

このサイトでは、岩手県を拠点に置く経営者やアスリートなど、第一線で活躍する旗振り役(Flagger)のインタビューを掲載しています。トップを走る人には、その視点でしか見えないビジョンがあります。

これからの未来を担う学生や若者に、現在活躍するトップランナーの視点や考えを共有し、新たな視野を切り拓いてもらうことこそ、当サイトが担うべき役割だと考えてます。

当サイトに掲載している方の基準

  1. 拠点が岩手県である、岩手にゆかりがある方
  2. その道の第一線で活躍されている方
  3. 常に挑戦心をもって活動されている方
  4. 次代を育てたいという想いのある方

Flaggerのビジョンを通して、これからの人生や社会活動にお役立てください。


インタビュー記事の掲載について

掲載条件について

当サイトは無料でインタビュー記事を掲載でき、掲載後も費用がかかることはありません。
(※遠方での取材をご希望の場合は、交通費をいただく場合があります。)
但し、掲載には下記のような条件があります。

  • 簡単な審査があります。
    上記「当サイトに掲載している方の基準」を満たしているか簡単な審査を行います。
    まずはお問合せフォームよりご連絡ください。
  • 掲載後相互リンク(バナー)をホームページに設置をお願いしております。
    インタビュー掲載後は、御社ホームページまたはFacebook内に下記いずれかのバナーをTOPページに掲載いただきます。
    ※ホームページ、フェイスブックをお持ちでない場合は事前にその旨ご連絡ください。
・モバイルバナー(320×100px)
・スクエアバナー(200×200px)

・ラージバナー(728×90px)

※上記バナーについてはFlaggerで作成し、掲載開始報告時にお送りさせていただきます。


掲載に必要な素材について

インタビュー記事の作成にあたり必要な素材は下記の通りです。

  • インタビュー2~3問
    いくつかの設問の内、2~3問にご回答いただきます。
  • 社屋または店舗の内観または外観、インタビューを受けた方の写真の内1枚
    インタビューを受けていただく方の写真望ましいですが、難しい場合はその他の画像でも構いません。

    Flagger | 岩手の経営者・トップランナーのインタビューサイト
    代表者写真
    Flagger | 岩手の経営者・トップランナーのインタビューサイト
    スタッフ写真
    Flagger | 岩手の経営者・トップランナーのインタビューサイト
    外観写真
    Flagger | 岩手の経営者・トップランナーのインタビューサイト
    内観写真
  • ロゴ画像
    もしロゴ画像があれば、こちらも掲載いたします。

インタビュー掲載までの流れ

インタビュー掲載までの流れは、下記の通りです。

まずはお問合せフォームよりご連絡ください。
編集部よりインタビュー入力フォーマットをご連絡いたします。ご入力・送信をお願いします。
頂いた情報から、記事を作成いたします。記事の校正は1度のみ対応させていただきます。
校了後、掲載のご連絡と掲載URL・自社サイト掲載用バナーをお送りいたします。
掲載開始後10日以内に自社ホームページに相互バナーの掲載をお願いします。

※その他、ご不明な点はお問合せフォームよりご連絡ください。


掲載のメリット

当サイトへの掲載は下記のようなメリットがあります。
取引先やエンドユーザー、求職者などに効果的にアピールすることが可能です。

  • 企業魅力ポイントの高い「人的魅力」を訴求するコンテンツを提供できる
    電通PRが行った調査(※図参照)では、企業の魅力は経営ビジョンやリーダーなどの「人的魅力」を重視するといった統計がとれています。この結果から、企業としてビジョンや経営者のストーリーなどを語ることの重要性が高くなってきていることが分かります。
  • SEO対策に効果的
    相互リンクにより、キーワード検索でも良い影響を与えることが可能です。
  • 2次利用可能
    作成した記事は、ホームページやSNSで自由にご紹介いただけます。

魅力項目ランキングと魅力ポイント数の経年変化


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電通パブリックリレーションズ社

その他にも、インターネット上にソースを残すことができるので、認知度アップや自社サイトへのアクセス増加に繋げることが可能です!

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>唯一の失敗は、挑戦しないこと。

唯一の失敗は、挑戦しないこと。

インタビューの中で、「失敗談」を伺うことがあります。具体的な失敗談を聞くことが多いですが、一番印象に残っているお話は「挑戦しなかったこと」でした。

「できるできないじゃなく、挑戦しなかったことが唯一の失敗です。」

当サイトを通じて、一人でも多くの方が「情熱」を育て、挑戦するきっかけ掴んでいただけますと幸いです。

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